48GまとめJOURNAL

AKB48,SKE48,NMB48,HKT48,NGT48,乃木坂46,AKBグループのまとめブログです。

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    1:2014/01/03(金) 15:54:35.29 ID:
    ゴー宣道場ブログより
    「大島優子の卒業について」

    よしりん参上!

    今にして思えば、AKB紅白対抗歌合戦のときに、
    大島優子は卒業を決めていたようだ。
    サインしておいた『AKB48論』を手渡したとき、
    優子は「この本の中にも卒業するべきって
    書いてありましたよね」と言い出したので、
    わしは慌てて「いや、これを描いたときは
    そう思ってたけど・・」と打ち消してしまった。

    すると優子が
    「いや、その通り(卒業すべき)だと思います」
    と言うので、わしは個人的思いとして
    「いやだ!」という我が儘が噴き出してしまい、
    引き留めようとした。
    そのとき優子は「本で言ったことと、もう
    違っちゃってるじゃないですか」と言った。

    嫌な予感がして、わしは優子が出演した
    「SPEC」と「安堂ロイド」の役について語りだした。
    すると目を輝かせて、真剣に聞いてきた。
    真剣に生きる立派な子だなあと感心しながら、
    わしは話をしていた。

    大島優子はAKBの中で唯一、
    女を意識できる存在だから、どうしても
    私的な思いとしては卒業してほしくない。
    だってAKBは「会いに行けるアイドル」だから
    会えるのであって、女優になったらもう会えないだろう。
    そもそも優子がいなけりゃ、
    AKBにこんなに嵌ることはなかった。

    優子が卒業したら、わしはあとはひたすら
    自分の娘や孫たちの成長を見守る
    「公的」な感覚になってしまう。
    まゆゆやみおりんにだって、
    「聖」なる「純粋アイドル」に対する眼差ししかなく、
    「私的」な妄想は湧かない。
    これはさすがに若者には理解できない感覚だろう。

    だが、大島優子本人のことを考えれば、
    「私的」な執着は断ち切って、目いっぱいあたたかく
    送り出してあげなければならない。
    秋元康氏は、前田敦子のときに負けない、
    最高の舞台を用意してあげてほしい。
    泣くかもしれないから、
    見に行きたくないような気もするが・・・

    https://www.gosen-dojo.com/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=2837&comment_flag=1&block_id=736#_736
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    1:2014/01/03(金) 22:29:51.38 ID:
    矢倉楓子
    一般公開で共有しました - 17:12

    今から弟とぜんざいたべる??
    今年初のぜんざい(OvO)??





    矢倉楓子
    一般公開で共有しました - 21:56

    今日のよるごはんは すき焼きでしたー??


    生たまごにお肉。。。
    むーっちゃおいしい(?oωo?)
    ?
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    1:2014/01/02(木) 16:30:42.06 ID:

    NHK紅白の老いと若さ

    演歌歌手の周囲でアイドルが踊るのは侘しいが仕方がない。
    演歌が最後に息を吹き返したのは、
    藤あやこ、坂本冬美、伍代夏子、石川さゆり、香西かおり、長山洋子などの
    美人歌手が一斉に出てきたときだ。
    そのあとは氷川きよしが一人で演歌ファンをかっさらっていった。
    細川たかしも、五木ひろしも年をとり、美人演歌歌手たちすらも、
    艶が薄れてきた。
    わしは藤あや子だけはまだ単体でうっとり見れるのに、
    今回は壇蜜が後ろで踊ったことにショックを受けた。
    今の壇蜜はあや子を食う恐れがあるからだ。
    男性演歌歌手は懸命に若作りしているが、やっぱり単体では華やかさが出ない。
    わし自身が還暦なのに、演歌歌手よりアイドルを見てしまう。
    わしの母も自分がババアのくせに、
    昔ファンだったジジイの演歌歌手には目もくれず、氷川きよし一筋だった。
    年をとっても若い子の方がいいのは、男も女も一緒で、
    これからはジジイがAKB系を支え、
    ババアがジャニーズ系を支える時代になるのだ。
    どこかのイカレた評論家が、AKBファンを非難して、
    日本の男はロリコンだとイラついて書くが、単なるババアのひがみでしかない。
    ババアが韓流好きなのも、単なる若さ萌えに過ぎない。
    紅白では演歌はもう虫の息だが、
    かといってヒット曲もない若手のグループが出てきても退屈でたまらん。
    たちまち「ガキの使い」に替えたくなる。
    どうせ視聴率は年寄り演歌歌手だけでも、無名Jポップスだけでも取るのは難しい。
    だから「あまちゃん」女優たちに、あれだけたっぷり時間を使ってしまう。
    能年玲奈とGMT47や橋本愛、小泉今日子や薬師丸ひろ子の歌が
    聞けたのは良かったが、ちょっと長すぎる。
    その分、NMBとSKEの時間が削られたのが不満だった。
    年末に家族全員をテレビの前に揃わせるためには、
    視聴率本位で番組の構成を考えるしかなく、スタッフはよく考えていると思う。
    若さと老いの観点からもう一つ、
    西野カナは高音まで美しい抜群の歌唱力だったが、
    松田聖子の高音が少し不安定だった。
    つい最近まで驚異的な声の伸びだったのに、そろそろ衰えるのか?
    それとも今回だけの不調か?
    だが高橋真梨子はまさに今が最盛期、情感もたっぷり入った見事な歌唱だった。
    声は年をとると音域が狭くなる。
    特に高音が出なくなる。
    小田和正がまだ高音が出るのが驚異的なのだ。
    わしも最近、高音が出なくなった。
    歌手にならなくてよかった。
    http://yoshinori-kobayashi.com/3382/
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    1:2014/01/02(木) 11:39:59.35 ID:
    <紅白歌合戦>後半44.5%で年間視聴率トップに サブちゃん、AKB大島“卒業”で半沢かわす

    ビデオリサーチは2日、昨年12月31日に放送された「第64回NHK紅白歌合戦」の平均世帯視聴率を発表した。
    関東地区で前半36.9%、後半(午後9時から)44.5%を記録。

    6年連続で後半40%超えを記録するとともに、42.2%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)の高視聴率を記録した連続ドラマ
    「半沢直樹」最終回(TBS系)を上回り、13年に放送された全局番組の中で年間1位の視聴率を達成した。

    今回が“紅白卒業”となった北島三郎さんのフィナーレステージや、
    AKB48の大島優子さんがグループ卒業をサプライズ発表するなどの高い話題性が視聴率に貢献した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140102-00000001-mantan-ent

    36.9% 19:15-20:55 NHK 第64回NHK紅白歌合戦・第1部
    44.5% 21:00-23:45 NHK 第64回NHK紅白歌合戦・第2部
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